人文書の出版社

米龍レポート第4の2弾

講演依頼は来る、出馬・不出馬の問い合わせは来る、一方不法滞在者は平気で営業を続ける、「この野郎!松本に”必殺仕事人”はいないのか」と探したが、何しろこいつが人の心・事情を忖度できない自分勝手の朴念仁。おまけに影で虚偽控訴を企て煽る”三百代言”がどこの馬の骨か知らんが論旨錯綜のボケ老人らしい。怒り心頭ここに極まった。

その店舗はこの四年間選挙事務所と仮託し、一年前から家族合意の我が十七代の唯一の跡継ぎが帰郷し、事務所(=(有)京大出版センター松本支所)経営にあたる構想が微塵と砕け散った。同社の定款には自費出版と並び一切の選挙に関する請負業務を定めてあるのだ。(渋谷公証人役場・三上庄一印)。なんと34年前だ。

この四年の選挙活動の費用、とりわけこの一年(12✕45万)をどうする!!コヤツに天誅が下らんことを!!

私をこれまで支え励ましてくれた諸君、重大な判断を余儀なくする時が迫った。