米龍レポート第五弾 2024年2月15日 コメントはまだありません 高遠の草思堂書店から『島村利正 作品とその風景』が届いた。1978年(昭和53)1月号、中央公論社月刊文芸誌『海』の〈島村利正・妙高の秋〉を読み静謐な文体と舞台が「信州高遠」だったこともあり心にしみていた。以後高遠3万石 Read More »